林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon

林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

脱法ハーブとゼロゼロ物件

社会問題になっている脱法ハーブ。同じく社会問題になっている貧困ビジネスゼロゼロ物件と組み合わさることで新たな犯罪が指摘される。脱法ハーブは女性の監禁など犯罪にも悪用されている。ゼロゼロ物件業者と脱法ハーブ売人がタッグを組むことで監禁や人身売買が懸念される。既に都内のゼロゼロ物件業者の息子が脱法ハーブを宣伝しているという実態もある。

ゼロゼロ物件は貧困者を搾取する貧困ビジネスである。ゼロゼロ物件は怖い。ゼロゼロ物件は瑕疵物件だらけと指摘される。ゼロゼロ物件は欠陥のデパートdepartment storeである。ゼロゼロ物件ダメ。ゼッタイ。脱法ハーブもダメ。ゼッタイ。脱法ハーブは違法ドラッグである。

貧困ビジネスゼロゼロ物件業者が淘汰されることで反貧困が実現する。宅地建物取引業法違反の貧困ビジネスゼロゼロ物件屋をしていたら、思考能力がなくなる。脱法ハーブを宣伝していたら、思考能力がなくなる。ゼロゼロ物件屋と契約することは事故に「起きてください」と頼むようなものである。

ゼロゼロ物件東急不動産だまし売り裁判と同じ構造である。貧困ビジネスゼロゼロ物件業者は営業する価値がない。臭くて卑怯な生ゴミのような汚物である。同じように東急も汚物東急と言われている。

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