林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon

林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

東急不動産工作員御堂岡の死

#放射脳 東急不動産工作員を自称し、東急不動産だまし売り裁判原告を誹謗中傷していた御堂岡が熊本で孤独死した。東急不動産工作員にふさわしい転落人生である。福島原発事故後は自主避難詐欺に携わり、放射脳と批判されていた(林田力『放射脳カルトと貧困ビジネスAmazonキンドル)。東急不動産工作員のような人間が脱原発を唱えたことは、脱原発の市民的支持を失わせる。

放射脳は3年も経てば被曝による大規模な健康被害が顕在化して、自分達の判断が正しかったことが裏付けられると考えて関東から移住した。現実には、そのような悲劇は起きず、危険を煽ってた肥満体の男が突然死しただけである。

東急不動産だまし売り裁判原告への誹謗中傷は東急不動産工作員への因果応報だけでなく、東急不動産工作員を利用した悪徳不動産業者も問題にされなければならない。東急不動産工作員とグルと指摘されたゼロゼロ物件業者は御堂岡よりも先に潰れた。東京都から宅地建物取引業法違反で業務停止処分を受けたゼロゼロ物件業者のグリーンウッドは姑息にもアトラスと名前を変えて営業を続けたが、消費者の批判は続き、廃業した(林田力『東京都のゼロゼロ物件Amazonキンドル)。これは消費者運動の勝利である。