林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon

林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

希望のまち東京in東部11月定例会2

場所は江東区、足立区、葛飾区で実施することは順当であるが。錦糸町をどうするか。錦糸町は北と南で意識が違う。錦糸町は北側が政治意識は高い。都知事選挙の時に錦糸町駅南口でシール投票を開催したが、亀戸と比べて低調であった。

江東区は豊洲で開催するか。無党派層を狙うならば豊洲がいい。豊洲の休日はどこで開催するか。ビバホーム豊洲店前になる。豊洲は交通の便が悪い。都心との連結はある。亀戸で開催するならば日曜日の歩行者天国がいい。足立区は北千住になる。葛飾区は亀有、新小岩がある。亀有がいい。上野はどうか。新しいところで開催しても面白い。

平日の夕方は難しい。真っ暗になる。土日で開催する。以下の日程にする。11月29日(錦糸町駅北口)、12月6日(亀有駅南口)、12月7日(亀戸十三間通り歩行者天国)、12月13日(北千住駅東口)。時間は午後13時から15時まで。

ビラは文字だけよりも絵があるといい。堅い雰囲気がある。漢字が多いと読みにくいと思う人がいる。絵があった方がいい。一番言いたいことは投票に行こうであるが、白票でもいいという人もいる。選挙結果一任と同じになる。白票は選挙結果を認めたことになる。あまりにも白票が多いと話題になる。前回の東京12区は自民党民主党が出馬しなかったが、白票が多かった。あなた任せではなく、こうしたいと思う。白票の意味を分かっていないのではないか。

雇用が増えたと強調しているが、実態は異なることを数字で示したい。報酬が減ったことも強調したい。矢印を効果的に用いる。絵文字を使う。イラスト集を利用する。困った顔や笑顔を入れる。「喧嘩はダメと言っているのに、何で大人は戦争するの」「火遊びはダメと言っているのに、何で原発を動かすの」

派遣労働者が増えたことが与党の実績である。これがアベノミクスの成果である。褒め殺しになる。安倍政権こそ脱成長経済を実現する。スカイツリーで若い人の雇用が増えたが、ブラック企業非正規雇用ばかりである。スカイツリー周辺の商店街は寂れてしまった。シャッター通りになってしまった。

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シール投票は設問が多いと混乱する。シールの色が複数あると混乱する。「アベノミクスで収入が増えましたか」を設問する。回答選択肢は「増えた」「増えていない」「変わらない」とする。話を聞く。記録係も置く。「言葉に騙されないで考えて投票して下さい」とアピールする。ただ紙幣をジャブジャブ刷る。先送りである。アベノミクスという言葉はまやかしである。GDPマイナス成長の数字は強烈である。先が見えている。それでも、まだアベノミクスに期待したい人もいる。

ブラック企業被害者に声をかけるルートを作っていかなければならない。希望のまち東京in東部は色々な政党支持者も集まっている。政党がどうこうではなく、市民に支持されるようにしたい。

街宣活動は希望のまち東京in東部第28回市民カフェで具体的に決める。11月27日18時半から希望のまち東京in東部事務所で開催する。忘年会は選挙後に考える。

東急不動産だまし売り裁判2リバブル編

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