林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon

林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

東急ハンズ過労死

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東急ハンズでは心斎橋店員がサービス残業強要やパワハラ過労死した(林田力『東急ハンズ過労死』アマゾンKindle)。ブラック企業はモラハラやパワハラを繰り返しながら、騒ぎになるとしていないと嘘をつく。それは悪いことが分かっているからである。

それならば故意でやっていることになる。会社の姿勢としてはいかがなものだろうか。ブラック企業で散見されるが、いじめ抜くことや過労死させることに何のメリットがあるのか。売り上げアップにつながるのか。つながるからやっているのだろう。

過労死は裁判沙汰にまでなっている。自らした結果に対して反省しないのだろうか。反省はどこに現れているか。

何をどう考えたら虐待を正当化できるのか。反省や思いやりというものが全くない。ひん曲がった口で他人を罵倒するも、それが一番できない者は当人である。わざとやっているのなら極めて悪質、天然ならば大馬鹿野郎である。ブラック企業は本当にそれでいいと思っているのか。