林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon

林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

ブランズシティ久が原は不吉

#東急不買 #東急不買運動 #東急不動産 #大田区

東急不動産の分譲マンション建設計画ブランズシティ久が原(東京都大田区鵜の木)は不吉である。ブランズシティ久が原は地上12階地下1階の悪名高い地下室マンションである。実質13階建てであるが、13という不吉な数を誤魔化している。『13日の金曜日』や『ゴルゴ13』は有名である。

このような姑息な歪曲は東急不動産の十八番である。東急不動産だまし売り裁判は不利益事実隠しであった(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。ブランズシティ守谷では住民反対運動を起こされ、ブランズシティ守谷で検索すると反対運動のホームページが上位に表示されるようになった。すると東急リバブル東急不動産はブランズシティ守谷ではなく、ハッピー守谷を宣伝に使うようになった。