林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon

林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

迷惑電話の話題は禁止か

#迷惑 #投資 #マンション #反対運動

投資用マンションの悪徳不動産業者では迷惑勧誘電話の苦情の話題は禁止である。悪徳不動産業者では投資詐欺の話題は禁止である。マンション迷惑電話は家計簿を壊す。マンション迷惑電話は風俗を害する。迷惑勧誘電話営業は自分が低レベルな感情論でしか考えられないからと言って、消費者が同じレベルと考えてはならない。

電話口から想像する電話営業は、キモい爬虫類のような表情をしている。舌先が2つに分かれてチロチロ。心を持たぬ冷血動物が進化して悪徳不動産営業となった。襲いかかる冷血人間。消費者を陥れる部分が異常に進化している。

家賃を下げてフリーレントにしないと賃借人がつかないと管理会社から連絡がくると、営業担当者は居留守で逃げる。嘘ばかりの説明で頭にきているところに別の社員から、今所有しているものより収支が良くなる物件があるから、所有中の物件を売却して買い替えしないかと勧めてくる。一見すると収支がよく金利も安くなるが、新たに借金して物件を買うことになる。ローンの残高は逆に増えるので全く意味のない詐欺まがいな説明である。しかも売却先は自社である。買い取る金額は事前に借金残高などを調べた上で、新たに物件を買うという条件の下で金額が決まっているため、投資家の利益は一切ない。購入する前の説明は新駅ができるので確実に値上がりするなどと嘘ばかりの詐欺的商法である。コロコロ担当者が代わりは以前の説明をうやむやにする。悪徳商法の極みである。上場企業の仮面をつけた詐欺会社である。