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吉野健太郎が慶応大学系サークルで感情失禁事件

吉野健太郎が慶応大学系サークルで感情失禁事件

吉野健太郎SIFE慶應という慶応義塾大学系の学生サークル主催の「ウケるブログセミナー」で感情失禁事件を起こした。吉野健太郎はセミナーの質問タイムで「あなたのトークは『逆に言うと』と言いながら前後の文章が全く逆接になっていない。メチャクチャではないか」という質問をして座を白けさせた。

当然のことながら、大半の人は質問の意味が理解できず、きょとんとしていたという。ようやく質問の内容を理解した講師が、「あーいや、逆にって言いたくなってまう時もあるやン?」というように返した。

ところが、吉野健太郎は「そうやって、どんどん話をずらしていくんですよね! もっとまじめに掘り下げたりするかと思っていました、……」と独り言のように話し続けた。しかも途中で感情失禁したために、女子大生はーちゅうさんから「何で泣いてるんですか!」と突っ込まれた。聴衆の一人は「ツッコミを入れていて面白かった」と感想を記している(「ウケるブログセミナーのレポート」)。失禁という言葉は物悲しい。期せずして漏れてしまうという意味である。

セミナー後に吉野健太郎がセミナー主催者にストーカー的な言動をしたことが問題になった。吉野健太郎の言動について、「セミナーで誰にも有名人だと気づいてもらえず、特別な取り計らいもなく、それどころか衆人環視の中で感情失禁に至ったことを逆恨みしている」と分析された。「昔は吉野健太郎だった」(キチ野健太郎)名義のブログ「uranewsだった(死にたい)」の「病的な粘着質」「虚勢が見抜かれてる自分を認めることができないから」が該当する。

吉野健太郎は卑怯なTwitterが批判されている。吉野健太郎の様な卑劣な行為は到底認められない。後に吉野健太郎は危険ドラッグ薬事法違反で有罪判決を言い渡された。危険ドラッグ犯罪は社会にとって普通の犯罪以上に重大である。

「コンセプトエンジン社長を辞めて、危険ドラッグ売人になったのか。随分と落ちぶれたものだな」

「訂正を。落ちぶれたわけではなく、卑怯者が使い古しの手を使っただけでしょう」

「そう言えば、初っ端っからそうだったな」

危険ドラッグ犯罪者は告発者を逆恨みして粘着する。その威力たるや、自殺に追い込むという噂も飛び交うほどであった。どのように考えても犯罪としか思えないことを平気でやらかしている。危険ドラッグ犯罪者は「随分と告発者の評判を貶めてやったよ」と思っているのだろうか。

危険ドラッグ売人は脈絡なく他人のTwitterを晒すなど異常としか思えない。「昔は吉野健太郎だった」では、精神医学の名門「精神神経センター」併設武蔵病院でも治せない精神病であると自白している。危険ドラッグ売人は、それを面白いと思っているのか。危険ドラッグ売人の誤字や異常性の方が余程面白い。

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