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林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

危険ドラッグ薬事法違反・吉野健太郎の貧困

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危険ドラッグ薬事法違反・吉野健太郎の貧困

危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎は「焼肉の品質は価格に比例する」と書いていた。料理を価格で評価する貧しい人間であると感じた。醜い拝金主義者だから、危険ドラッグ密売という反社会的なブラック稼業を生業とするか。欲望の奴隷となり、贅沢品の捕虜になる人生に価値はない。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。

吉野健太郎は2014年8月21日付で、危険ドラッグの原料を中国から輸入したとして薬事法違反(指定薬物輸入)の疑いで逮捕された(「危険ドラッグ5キロ、中国から国際郵便で密輸 男ら4人逮捕 沖縄県警」産経新聞2014年8月26日)。吉野健太郎は2014年12月8日、危険ドラッグ福井事件でも逮捕された(「埼玉の男2人を新たに逮捕〜危険ドラッグ製造・密売」福井テレビ2014年12月9日)。

福井地検は2014年12月27日、吉野健太郎らを薬事法違反(医薬品の無許可販売など)の罪で起訴した(「危険ドラッグ販売などで6人起訴 福井地検中日新聞2014年12月27日)。福井地方裁判所は2015年7月1日、吉野健太郎に懲役2年、執行猶予4年、罰金100万円、追徴金約101万円の有罪判決を言い渡した(「危険ドラッグ指南男に有罪判決」NHK福井放送2015年7月1日)。

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危険ドラッグ犯罪者は、自分のことを「かわいい」愛されキャラとでも思っているのか。どれをとっても気持ち悪いだけである。言い訳ばかりの人生、ライフスタイル。トレーニングしていようと減量してようと、会食の予定が予め入っていても関係ない。きちんとトレーニングしていたならば、食べたものが血となり肉となる。普段から、豚みたいに飲み食いしているのではないか。

危険ドラッグは風俗を乱す

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