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林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

危険ドラッグ薬事法違反・吉野健太郎の卑怯なTwitter

危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎Twitter(@yoshinokentarou)で自ら卑怯者であると明らかにした。吉野健太郎は2012年1月16日に「相手が一番ダメージがる部分も「セット」でやるから『仕返し』とか『報復』だと思うんですよ」とツイートした。これは吉野健太郎の卑怯なTwitterと批判できる。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。

吉野健太郎は仕返しや報復を正当化している。人格的な浅ましさがツイートに表れている。しかも、相手に直接関係ない勤務先や家族であっても、相手にダメージを与えられるという理由で仕返しや報復になるという卑怯者の論理が丸出しである。

吉野健太郎は2014年8月21日付で、危険ドラッグの原料輸入を理由に逮捕された(「危険ドラッグ5キロ、中国から国際郵便で密輸 男ら4人逮捕 沖縄県警」産経新聞2014年8月26日)。福井県警福井警察署らは2014年12月8日、吉野健太郎容疑者らを医薬品の無許可販売の疑いで逮捕した(「危険ドラッグ:販売容疑で8人を逮捕 /福井」毎日新聞2014年12月9日)。

福井地検は2014年12月27日、吉野健太郎らを薬事法違反(医薬品の無許可販売など)の罪で起訴起した(「危険ドラッグ販売などで6人起訴 福井地検中日新聞2014年12月27日)。福井地方裁判所は2015年7月1日、吉野健太郎被告人に懲役2年、執行猶予4年、罰金100万円、追徴金約101万円の有罪判決を言い渡した(「危険ドラッグ指南男に有罪判決」NHK福井放送2015年7月1日)。

吉野健太郎は逮捕される何年も前から自己のアングラサイト「連邦」に脱法ハーブ(危険ドラッグ)の広告を掲載していた。遅くとも2012年8月から吉野健太郎の脱法ハーブ宣伝が批判された。吉野健太郎に擁護的な記事でも「吉野氏は最近まで合法ハーブの販売を生業としていた」と危険ドラッグ業者であったことを否定しない(荒井禎雄「危険ドラッグ密輸容疑...あのネット有名人はなぜ逮捕されたのか」東京ブレイキングニュース2014年9月2日)。

吉野健太郎の「連邦」にはゼロゼロ物件業者・グリーンウッド(吉野敏和)の広告を掲載していた。グリーンウッドは貧困ビジネスと批判され、宅建業法違反で東京都から業務停止処分を受けた。吉野健太郎は「連邦」でB-CASカード不正視聴を自白している。改ざんB-CASカードによる有料放送の無料視聴行為は不正作出私電磁的記録供用罪という犯罪である。

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吉野健太郎はコンセプトエンジンのパクリ商法や感情失禁事件でも悪名高い。吉野健太郎が経営する有限会社コンセプトエンジンはattosoftのフリーウェア「Win高速化」に酷似した「Win高速化 Advanced XP ファクトリーパッケージ」を発売して批判された。吉野健太郎SIFE慶應という学生サークル主催の「ウケるブログセミナー」で感情失禁事件を起こした。

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