林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon

林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

吉野健太郎告発書籍に言論出版妨害

吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反などを告発する書籍が言論出版妨害を受けた。吉野健太郎B-CASカード不正視聴や卑怯なTwitter、吉野敏和の貧困ビジネス宅建業法違反の告発も言論出版妨害を受けた。

電子書籍『脱法ハーブにNO』『貧困ビジネスと東京都』『危険ドラッグにNO』『危険ドラッグの話題は禁止』が2016年5月6日に言論出版妨害を受けた。その後、『危険ドラッグは風俗を乱す』『FJネクスト境界スレスレ』『FJネクスト迷惑勧誘電話』『グランド・ガーラ白金高輪不買運動』も5月27日までには言論出版妨害を受けた。

『FJネクスト境界スレスレ』『FJネクスト迷惑勧誘電話』『グランド・ガーラ白金高輪不買運動』は吉野健太郎の告発記事を収録している点が共通する。『FJネクスト境界スレスレ』は「ガーラ木場新築工事と危険ドラッグ」「ガーラ木場新築工事と吉野健太郎」「危険ドラッグ犯罪告発ペンシル」を収録する。

『FJネクスト迷惑勧誘電話』は「FJネクスト不買運動吉野健太郎問題」「危険ドラッグ薬事法違反・吉野健太郎の貧困」を収録する。『グランド・ガーラ白金高輪不買運動』は「危険ドラッグ薬事法違反・吉野健太郎と腕時計」「危険ドラッグ犯罪者のデマに注意」を収録する。YouTube吉野健太郎告発動画も5月11日に削除攻撃を受けた。

危険ドラッグ犯罪は人間の欲の掃き溜めである。危険ドラッグで頭を一杯にしてしまうと告発を受け入れる余地が失われてしまう。告発を受け入れることは、罪を反省し、社会復帰するための基礎訓練になる。

吉野健太郎に厳しい姿勢を取ることは当然である。吉野健太郎の危険ドラッグ犯罪に対して怒りや憎しみを持つことは正当である。マイナスに捉えられがちな怒りや憎しみも自然で大切な感情である。吉野健太郎を告発し、危険ドラッグ蔓延の根を絶とう。

http://hayariki.zashiki.com/bougai.html

危険ドラッグ犯罪者と真逆の価値観を持つことが倫理的に正しい。危険ドラッグ犯罪者と真逆をすることが健康的である。危険ドラッグ犯罪者の正反対になれば真っ直ぐに生きることができる。真っ向から人と向き合うことができる。

利益供与疑惑 東急不動産だまし売り裁判

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