林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon

林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

ガーラ・グランディ木場と危険ドラッグ

告発者を逆恨みした危険ドラッグ犯罪者がガーラ・グランディ木場周辺を徘徊する危険があるので、注意しよう。告発者を逆恨みした危険ドラッグ犯罪者が告発者を貶めるデマを流している。告発者がFJネクスト物件を購入し、マンション投資に失敗したとデマを流している。これは虚偽である。告発者がFJネクスト物件を購入した事実はない。

危険ドラッグは煙を吸い込む時点で気管支と肺に大ダメージである。常習者だからこそ薬物自由化を叫ぶ。大麻や危険ドラッグをすると老けてシワシワになる。愚かにも本人はアンチエイジングと称している。本人は老け進行に気がつかない。脳がおかしくなっている証拠ではないか。

危険ドラッグ製造販売者の罪は大きい。危険ドラッグの愚劣さは認めざるを得ない。東京都世田谷区北烏山のマンションで危険ドラッグを吸った後に隣人女性を襲った男が「しぇしぇしぇのしぇー」と意味不明な供述をした。危険ドラッグ関係者には常識が通用しない。

脱法ハーブ宣伝やB-CASカード不正視聴などの不道徳なことを平気でするような感覚の持ち主が何を言っても薄っぺらである。危険ドラッグ犯罪者は危険ドラッグ中毒者の事件や交通事故に巻き込まれた被害者・遺族の苦しみを理解しているのだろうか。一方的に奪われるものの悲しみを危険ドラッグ犯罪者は考えたことがあるか。

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何が真実か、きちんと解明してほしい。FJネクスト迷惑勧誘電話にしろ、危険ドラッグ犯罪にしろ、ペット引き取り屋にしろ、どれも行政が今まで見て見ぬふりしてきた根深い問題である。何の躊躇いもなく自分達の汚れた欲望をぶつける悪徳業者に対しては到底寛容になれそうにない。

利益供与疑惑 東急不動産だまし売り裁判

利益供与疑惑 東急不動産だまし売り裁判

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