林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon
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林田力 東急不動産消費者契約法違反訴訟

林田力『東急不動産だまし売り裁判』『二子玉川ライズ反対運動』

ガーラ・グランディ品川の話題は禁止

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#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #ガーラ・グランディ木場不買

勧誘電話は迷惑なのでガーラ・グランディ品川の話題は禁止しよう。ガーラ・グランディ品川を買ってはいけない。ガーラ・グランディ品川不買運動を進めよう。消費者や住民は、FJネクストに、ほんの少しの借りもない。

東急不動産はグアムでも欠陥住宅問題

米国グアムでも東急不動産(Tokyu Land Corporation)は住宅購入者から欠陥住宅訴訟を起こされている。ボール対東急不動産事件(Ball v. Tokyu Land Corporation)である。

東急不動産はグアムで戸建て住宅団地を分譲したが、住宅購入者達は施工上の欠陥を理由として東急不動産を提訴した。

最終的に東急不動産は欠陥の修繕を余儀なくされたが、施工会社に責任を転嫁して訴訟を続ける後味の悪さを残した。

日本でも東急不動産の物件では東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)や東急柏ビレジ(東急ニュータウン柏ビレジ)の欠陥住宅問題が起きている。

超高層マンション二子玉川ライズ タワー&レジデンス」の引き渡し時には杜撰さが報道された。東急不動産の姿勢の後味の悪さも東急不動産だまし売り裁判と共通する。